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陳さんの亞洲マン遊記

謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!
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【復刻】夜這い???

ベトナムのラオス国境での「????」体験談。
そこは国境の少数民族地区と言う事で、外国人はおろか、ベトナム人も自由には入れない山間部の村です。
陳さんは、ここを研究してる学者先生を紹介され、その学者先生と、真面目な目的でそこを訪れました。
少数民族の高床式の家にお邪魔したり、市場を見学したりして、夜になると、学者先生の昔の軍隊仲間(ここが戦争中のホーチミンルートにひっかかるので)も集まり豪快な「軍隊式鍋」をご馳走になり、腹いっぱいになった後、甘いどぶろくで酒盛り大会。いつの間にか酔っ払い、酒壷抱いて寝てしまった陳さん。
酒盛りがお開きになった頃、元少佐に起こされ、道の向こうにある、椰子の葉葺きに竹でできた高床式の小屋に案内され、ご機嫌の少佐は「ヒア ユア ハウス ユーハッピーナイト!」と変な英語の言葉を残して出て行きました。
夜も更け、犬がほえる以外は全く物音しませんが、空は満月で、月明かりが竹を編んだ壁の隙間から煌々と差し込んできます。
少しうとうとしてると、誰かが梯子上がってきます。「また少佐か?」と思って狸寝入りしてると、戸が開いて誰かが入ってくるなり、陳さんの毛布に潜り込んできました。野郎の二人寝は勘弁と、毛布の端の方に寝返り打とうとすると、いきなり抱き付かれました「少佐!おいたが過ぎますぞ!」と顔を見ると、お、女(年齢不詳。月明かりで見る限り20代後半?)。彼女、いきなり単刀直入に「私、ボンボン(セックス)大好き。夫死んだ」と言うなり陳さんの短パンをズリ降ろして、乗っかかってきます。何が何やら分からん陳さん。
マグロ(丸太か?)の陳さんで果てた彼女、手桶の水を汲んで来ると陳さんに水を飲ませてくれる(口移し!!)のですが、これが酔い覚めの甘露で実にうまく、非常に複雑な気分でありました。
そしてしゃぶって立たされると二回戦!二回戦後ぐったりする陳さんを強く抱きしめるとボンボン大好き女は帰っていきました。
翌朝「あれは夢だったのか?」と思ったのですが、激しい動きで高の床とすれて赤く腫れた背中と、バリバリになった珍毛が、あれは夢でなかったことを証明してます。
一生の思い出(トラウマ?)になりうる珍体験でした。
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[ 2013年11月30日 01:49 ] カテゴリ:ベトナム | TB(0) | CM(0)
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