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陳さんの亞洲マン遊記

謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!
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【復刻】大名旅行&好き者の祭典(その三)

11月28日
彼女との別れ名残惜しいのかNB氏がなかなか戻ってこず正午ぎりぎりにチェックアウト。
昼はホテル内の香港資本レストランで、香港人好みの洗練された広東料理大会。
その後全員で東莞に向かい、ホテルチェックインで小休止後、置屋パトロールに。
今回は大人数しかも、親分いっちゃんみたいにな広島弁が似合いそうなイカツイ御仁も居るので、あえてガラの悪いホテル裏置屋を冷やかした後、ホウホウ氏がなじみのもう一つの置屋街に向かうことに。
ガラの悪い置屋一軒目。あまり大したことなく見るだけ。やはりこの面子だからか買うことなくすんなり出してもらえる。二件目はママの感じも良く、割といい子が居たので今夜の「保険」とツバ付けて出てくる。三軒目は、ややしつこいがババアに訳を話せばスンナリ帰らせてもらえる。そして問題の最後の一軒。可愛い客引きの子が「ホテル内の小姐部屋よ」と言うので、のこのこ付いていくと、先ほどの置屋の一軒隣、こういう「不誠実」な客引き行為やらかす置屋は絶対よくないのですが、我々面子が揃ってるので、わざと入ってみると、案の上、女の質、態度共に全然駄目!「あー全然あきません!」と出ようとすると客引きとは別の豚ババアが聞くに耐えないひどい罵声をエンドレスで我々に浴びせてくるんで「いい加減にせえ!」とシャッターを蹴って店を出ると、豚ババア、頭に血が上ってブタマンみたいな顔して「このまま帰れると思うな!ヤクザ呼んでお前らを殴る!」と、またまた昨日の「マントル村小競り合い事件」の再来かと思われたが、陳さん、かつてここで、因縁つけられて「ヤクザ呼ぶ」と脅された時、公安に電話して「ヤクザがXX大街にやってきて私を殴るそうなんです!身に危険を感じます」と言ってパトカー呼んだ前科があり、それを別のババアが覚えていたようで、ババアが豚ババアに「あいつは頭おかしく本当に公安呼ぶから相手になるな」とか忠告。その後我々豚ババア軍団からは完全無視されてしまいました。我々も豚ババアを完全無視でもう一箇所の置屋街へ。
こちらは置屋の数が多いので、当然小姐の選択肢も多く、全員がここで「決定」。それにしてもホウホウ氏が常連の置屋にてホウホウ氏は9階裏3点差2アウト2ストライク満塁で場外ホームラン放ったバッターがホームインした時のような手荒い歓迎受け「常連の面目如実」でありました!
夜は例の海鮮土鍋粥へ行き、粥を食べながら、ビールのあてにと本物のウイグル人のシシカバブ(羊肉の串焼き)屋台でシシカバブ大量購入。ついでにナン(ピザ台みたいなパン)も頼むとオヤジが「おー日本でもこれはナンって言うのか!兄弟兄弟!」とご機嫌でした。ここのシシカバブがまた本場の味で全然臭みなくて美味!
食事後皆さん各自で自由恋愛タイム。
11月29日
この日は全日自由行動(陳さん本業の野暮用で朝一東莞を離れ、同日深夜帰還)。夜に水のソムリエK氏が到着。
あすはメインイベント「好き者の集いだー!」
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[ 2013年11月25日 08:29 ] カテゴリ:中国 | TB(0) | CM(0)
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