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陳さんの亞洲マン遊記

謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!
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陳さんのメコンデルタ漫遊

今回は女性一人を含む客人2人を連れての「マジ旅行」でベトナムメコンデルタを漫遊したのですが、「現地風俗調査隊」隊員である陳さんは、そっちの方も調査してきました。

報告その1 ハティン
メコンデルタ最果ての地、カンボジアと接する港町ハティンは、景色は良いが飯がマズイ。女もマズイ。
女を置いてるのは、ハティンの開祖マックーさんの銅像裏、屋号が数字のニャギーが数軒並んでて、そこが、この町唯一の本番店。

HT01s.jpg
この銅像が目印。

HT03s.jpg
裏手の道。

HT04s.jpg
ここ右側がソコ!

3軒ばかり並んでる内の一軒に入ってみると、わーデブ専!これで言い値30万ドン、20万に落ちそうな気配だったが、隣へ移動。そこも太いオバサン。「他に居ないのか?」と問えば、先ほどのデブ3人を隣から呼んで来る始末。勿論遊ばず。
結論 飯がマズイ所に良い女無し。

報告その2 フーコック島 ユンドン
我々はハティンから高速船でフーコック島に渡り、マリンスポーツと新鮮な海鮮を楽しみ、夜は単独で島最大の町ユンドン(最大といっても中心部はせいぜい200m四方)の風俗を調査。
結果
4月30日通り右側に新しいピンクマッサーが一軒オープン。後は旧空港前の道を山側に進んで2つめ交差点越えた左側にピンクマッサー2軒、その手前1つ目交差点に美女床屋(但し美女は居ない)、そのちょっと手前に全然流行ってないマッサー一軒。
そして空港海側、滑走路先端と垂直にくっ付いてる道沿い左側におさわりカラオケ一軒、その隣はカラオケと係り結びの安宿。
以上フーコック島の風俗調査終わり。

読者の方から「フーコック島に日本のソープみたいなのが有るとネットで見たんですが、どこですか?」と質問頂いた事ありますが、残念ながらお下劣観光汚染が進んでいない、この島にはピンクマッサー3軒しかありません。
結論
フーコック島は「弁当持ち」で行く所。

報告その3 超マイナー国境
毎度おなじみ、おそらく何も無い国境に「河口みたいな人肉市場」が有るかもと、おそらく0.001%以下の確率に賭けて陳さんは行く。そこに国境が有る限り!

アンザン省ティンビン国境(一応外国人にも開放)
ハティンからバスを乗り継ぎ、最後はバイクタクシーにまたがって、やってきましたティンビン国境。かつてのスワイパーの子の大半がアンザン省からやってきてたので、アンザン省のカンボジア国境に何か有るかと見てみると…

TB01s.jpg
トラックは多いんだけどねー

TB02s.jpg
国境市場??

TB03s.jpg
このションベンみたいな川が国境!

結論 何もありません!

次回は北部のエロビーチを求めて、おそらく何も無い海岸を彷徨う予定。小牛産んでも殺されるだけなのに、それでも子供作ってしまうドナドナの親牛状態の陳さんです。
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[ 2013年12月11日 00:48 ] カテゴリ:ベトナム | TB(0) | CM(0)
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