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陳さんの亞洲マン遊記

謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!
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【復刻】秋の大名旅行報告

今回の大名旅行は12日間の長期戦。始めから終わりまでの参加者は、おなじみアオキプロ氏、もう一人の常連様セントレアヒロ氏は9日間の参加となりました。
1日目
ハノイ空港にて陳さん、金星一号、運転手の3人でアオキプロ氏をキャッチして一路岬へ。
岬到着後、いつものホテルにチェックイン、いつものように海鮮夕食後、いつ
ものように旅館街へ出撃。いつも化粧品の「撒き餌」撒くのが得意技のアオキプロ氏は旅館街入ったところで、もう女の子に手を引っ張られてます。
「餌取り」を軽くかわし、いつもの定位置で様子見(その手前で陳さんは例の36歳につかまる。後で行くと言って放してもらう)。静香おばさんに挨拶して、軽く一人目を選んだアオキ氏、しかし、いつもより早く部屋から出てきました。「スカ」だったそうです。ここでスカつかんでも財布は全然傷まないが、体力と時間がもったいないです。そしてアオキ氏は気を取り直して「メガネっ子」を選んで再度GO!
今度は軽く一時間過ぎてもまだ出てきません。待つこと90分やっと出てきたアオキ氏に感想聞いてみると「すごい良かった。即尺即舐め」。
そして、このメガネっ子が今回アオキ氏のベストお気に入りとなります。
今日は初日の様子見、この辺で引き上げようとホテルに戻る途中で陳さんは、義理堅く陳さんを待ち続けてた36才に拉致される。前後相互で一発発射、でも許してもらえず、さらに口で抜かれ、36歳はゴックンで満足顔。
てな訳で初日からクタクタでした。
2日目
ハイフォン市内の家庭料理屋で昼食後、また空港に向かい今度はセントレアヒロ氏をキャッチ。ここで陳さん急用入り、お二人を代打金星一号に任せ陳さん仕事モード。
3日目
夕方ハノイでお二方と落ち合い(ここまで金星一号に任せる)、ハノイで豪快鯉ナベの夕食後ハノイ駅に向かいます。っとここで謎の飛び入り乱入!陳さんの南の恋人(ランちゃん仮名)が「陳さんのことは絶対離さへんキンタマ」とか言いながら飛行機でハノイにやって来た。
危うし陳さん、明日「人肉市場」へ弁当持ちです!ガビーン!夜行列車に乗り込み、乾き物をあてに焼酎などをチビチビやりながら、消灯と同時に就寝。
4日目
早朝ラオカイ到着、駅前食堂でフォーを食べてから駅前旅館で国境が開く時間まで小休止。
昼前に中国入国。中国側イミグレーションで入国カード記入指導係の公安に「中国の滞在先ホテル名じゃなく住所書け!」と指導受け、そんなの知らん「河口市沿江路68号」とか適当に書くと、「漢字じゃだめだ英語で書け」とおっしゃる「No 68 yanjang st hekou city china」とかこれまた適当に書くと、やっと満足げに受け取る職務に忠実な人民公安氏。
税関も他の中国人やベトナム人旅客はフリーパスなんですが、「堕落した資本主義国」からやって来た我々はパスポート取り上げられ、荷物をすべてX線検査(ここで税関写真班に写真撮られる。陳さんモデルになっちゃった!)。
でも税関係官我々のパスポートペラペラ捲って眺めるだけで、X線のモニター見てません。きっとフィリッピンのスタンプ多数のアオキプロ氏のを見ては「フィリッピンばっかり行きやがって!羨ましいじゃないか!」、変な場所にアメリカの入国印押してある陳さんのを見ては「このアメリカの走狗の小日本め!」てな具合に頭の中で毒づいてるんでしょう!パスポート検査終わって満足したらしい係官が「行け」と顎で指図し、やっと中国入国(中国では、たまにこんな事もあります。怒りっぽい人は注意!金持ち喧嘩せずです。)
イミグレーション出口から川沿いのホテルまで我々の開発した裏道ルートで徒歩五分、いつもの定宿のチェックイン、河口料理屋で昼食後、お二方をマジマッサーに案内、陳さんは中国で買い物がしたくてたまらないランちゃんを「ここで好きなだけ買え」と「二元ショップ」に放り込むと、斥候兵陳さん単身市場へ潜入。一軒目は相変わらず、二軒めはえらい寂れていて客引きもおとなしい。夜になれば賑やかになるかもと思いつつホテルに戻り、夕方全員集合でお好み食堂で6品ばかり作ってもらって夕食。ここの隣のいつも売り切れの水餃子、今日も売り切れ。明日は絶対食べてやる!と心に誓って市場へGO!ランちゃんはまた「♪買ってくるぞと勇ましく」買い物に。
我々精鋭三羽カラス、まずは市場二階のマジ洗髪で頭洗ってもらい、頭がサッパリした所で、下のほうもサッパリすべく市場パトロール、するまでも無く、頭洗い屋の隣の店の女子プロ怪力軍団にヘッドロックかけられて店内に引きずり込まれる陳さん。お二方は退避して無事、セントレアヒロ氏も前回学習して捨ててもいい古メガネで完全武装。一方店に引き込まれた陳さんはと言うと、女子プロ軍団に囲まれ、危うし!、携帯取り出して「悪妻に電話するぞ!」と脅したが、女子プロ軍団「電話しろ!呼べ!」とけしかけるのでランちゃんにSOSコール。ランちゃんに「うちの陳さんに何すんねん!しばくぞキンタマ!」と一喝してもらい、何とか脱出。
夜12時、一軒の寂れてる市場のほうは、置屋が「デリオキ」に商売変えしたらしく、市場の前からホテルの前まで客引きババアであふれ返ってます。道路
の向こう側川沿い公園を縄張りにする軍団もあり。時々パトカーが巡回して来ると蜘蛛の子を散らすように居なくなるが一分後には元に戻ってます。この客引き軍団の中に陳さん好みの「いい女」居たのですが、いかんせん「非売品」ゆえ涙を飲んで諦めました。
5日目
陳さん朝から市場へ生きのいい天然すっぽん仕入れに行き、いつもの広東レストランに持ち込み。12時ちょうどにすっぽん昼飯開始!すっぽんスープ、すっぽん鍋で全員すっぽんパワー炸裂!
すっぽん大会後、果物などを買って一旦ホテルに戻り、夕方6時夕食タイムまで自由行動(お二方はすっぽんパワーで夕方までに2,3発済ませた模様)。
夕方またお好み食堂で5品ほど作ってもらい、隣の餃子屋に水餃子買いに行くが、またまた売り切れ。残念がる我々を見かねたお好み食堂店主が、どこかで水餃子仕入れてきてくれて、今回やっと水餃子がテーブルに。
夜も勤勉な我々は市場に向かい、マジ洗髪後、市場二軒ともパトロール、セントレアヒロ氏、即決の即お持ち帰り、12時いつもの屋台で反省会として各自自由行動。約束の時間に3人そろって反省会後、河口最後の夜を飾るべく、お二方は厳選して「これだ!」という子をお持ち帰り。
6日目
広東レストランで昼食後、ベトナムに戻ります。我々3人は簡単にベトナム入国、しかしランちゃんは「中国に売春」に行った疑いと因縁つけられるが「年と顔見て疑え!アホー!」と公安の取調べぶっちぎって強行帰国。
ホテルチェックイン後、まずは前回陳さんがいい思いしたカフェへ二匹目の泥鰌狙って行くものの、前回の「ひろ子ちゃん」居ません。
お二方「消去法」で選んだ子と斜め向かいの提携ホテルへ行くが、セントレアヒロ氏は巨根ゆえ、パンツ脱ぐなり選んだ子に「逆チェンジ」かまされましたが、次に来た子がよかったらしいので結果オーライ。
帰りは市内のエロカフェ街でタクシー降り、30軒ほど並ぶエロカフェ街を下見見物。
下見後歩いてホテルまで戻って、土地勘を鍛え、夕食は、ちょっと高い事覚悟で近所の観光レストランへ。ここでトリ鍋注文するが、分量少ないから魚もどう?と進められたランちゃんが魚注文すると、一匹丸ごと!とにかく全員で喉まで戻りそうな位食べて、さーお勘定!
高かったです!特に魚が昨日のすっぽんより高い!ベトナムの女工さんの月給食べちゃった!
満腹になった我々は歩いて、エロカフェ街へ。ところが暗くなってから判ったのですが、どこのカフェも女の子置いてなくて、「デリ本(番)」方式。とにかくカフェに座って、飲み物取ってから、おもむろに女の子オーダーなので、ハシゴすると腹がダボダボになります。
提携してると思われるホテルの横のカフェに腰を落ち着け、女の子呼んでもらうが、はっきり言ってレベル低いです。レベル高い子は、河口へ行ってしまうんでしょう。きっと。
でも折角来たからと、お二方またまた消去法で選んで隣のホテルへ。サービスはやや手抜きだった模様。
一仕事終わって、また歩いてホテルに戻り、明日は朝早いので早目に就寝。
7日目
今日は休チン日。
朝からタクシーチャーターで少数民族の市を見物に。こちらはサパと違ってスレてなくて素朴。4人とも、めいめい気に入ったものを買ったり写真撮ったりします。ただし田舎ゆえロクな飯屋がなく、空腹のままラオカイへ戻り、味自慢の駅前食堂で昼食。
昼食後駅前旅館に部屋を取って、夜の乗車時間まで休憩。我々はマジマッサー行ったり、市場冷やかして時間を潰し、夜はまた駅前食堂で特注メニュー作ってもらい盛大に夕食会。
夕食後シャワー浴び、荷物まとめて、夜行発車15分前に余裕かまして駅へ向かいます。車内でまた軽く酒盛りして就寝。
8日目
早朝ハノイ到着後、汚いホテルで昼まで仮眠。仮眠後、ハノイ名物のハノイ式フォー食べ、市場見物とみやげ物のショッピング。昼はトリ鍋食べ、またショッピング後、ホアンキエム湖畔の高級カフェで一休み。
夕方空港へランちゃん見送り、残った我々3人は再び岬へ。
岬到着、ホテルチェックイン後、海鮮大会。
ここで趣向を変えてマッタリ旅館へ行ってみましょうと言う事になり、タクシー飛ばしてマッタリ地区へ。
店に入ると「お見合いコーナー」へ通され、女の子が10人ほどやってきます。客が外国人とわかって恐々覗き込む子が居たりして、スレていないのが、ここの良いところ。もちろんお二人とも満足。その後岬定位置に戻り、お二人とも「お気に入り」の子ご指名。
9日目
今日はセントレアヒロ氏の最終日。
昼はハイフォン市内新装開店の、看板に「香港シェフがやってます」と書いてある中華レストランへ。しかし!食べてみるゲロマズ!、茹でた豚肉にトマトケチャップかけてこねくり回した酢豚、生米に油かけただけみたいなチャーハン。これはひどい!二度と行くこと無いでしょう。罰ゲームに是非どーぞ!
食後果物など買って、岬に戻りタイマッサーに行き、セントレアヒロ氏はなじみの上手なマッサー嬢指名でもちろん満足。一方アオキプロ氏が当たった子は「大スカ」。ここは店のババアも、誰がマジマッサー上手かを把握していないので、ギャンブル性高し。
その後岬の定位置で夕食時間まで遊び、海鮮夕食後(最後の〆はやっぱり海鮮焼きそば)、セントレアヒロ氏を見送り。9日間お疲れです!次回もまたどうぞ!
残った我々2人は再び定位置へ。アオキプロ氏が選ばれたところで、陳さんは、またまた36歳の所へ。
で、またまた激しいプレイ。一仕事終わって陳さん「腰が痛い」というと36歳が按摩さん呼んでくれたのですが、これが路上へ茣蓙広げてそこで按摩するという、実に安っぽい按摩のくせに、えらい上手。満足した陳さん、今夜は快眠。
10日目
今日は昨日の仇を討つべく、金星一号氏が「中国人客をよく案内する」という空中庭園中華レストランへ。ここは少々高いが、味は本物。ただし分量も「中国大陸サイズ」なので3人では少々もてあまし気味。
昼食後、ドーソン市場に寄って、飲み物など仕入れてホテルに戻る。小休止後岬の低位置に向かおうとするが、「昨日の按摩さん呼ぼう」との緊急動議で36歳の店の向かいのガレージに按摩さん呼んで、陳さんとアオキプロ氏の二人、じっくり揉んでもらい、アオキ氏は吸い玉もやってもらい調子はバリバリ。アオキ氏早速ガレージに居た子とご入店。
11日目
今日も昼食後、屋台茶店でコーヒーなど飲んでから「タイマッサーでスカはアホらしい」とガレージに按摩さん呼んで揉んでもらって、アオキ氏、昨日ガレージに居なかった子とご入店。その後ちょっと休んで夕食後、またマッタリへ、アオキ氏ここで、これまた新人っぽい子選んで大満足。勤勉な我々、残業しましょうと相成り、またもや岬へ。ここでアオキ氏はお気に入り含む3人と遊んでからホテルにお戻り。
12日目
最終日。
昼はハイフォン市内の家庭料理点で食事。その後岬に戻るが、按摩さん遠くに呼び出されて不在。仕方が無いので「二軍」の按摩さん呼ぶが、これが、ど下手!その後定位置でアオキ氏2人ばかりと遊んた所で「撒き餌(100円化粧品)」切れとなり、今回の仕事終了。
夕方アオキ氏をタクシーで見送り、今回の大型大名旅行は終了しました。12日間は長すぎるかなと思ったのですが、最終日になってみたら、あっと言う間でした。
お二方お疲れさまでした。次回また大名旅行かましましょう!
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[ 2013年12月10日 12:15 ] カテゴリ:ベトナム | TB(0) | CM(0)
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